ブログ空海 

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空海と般若心経
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お墓参り

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お墓参りに行こうとしたら線香がない。管理人の

場合はいつも線香を車に乗せているので別に何とも

思わなかったのだけれど。よくこれもお参りにいく

お不動さんに忘れたかな?と思ってもお不動さんに

お参りに行ったのは先月じゃなかったかな?ひょっ

としてもう1ヶ月も経っているじゃ?しかし今日は

お不動さんの縁日である。仕方がないか、なければ

近くのス−パ−買いにいったらいいかと思っていた。

 早速、お不動さんにお参りに出かけた。すると、

自分の線香入れがあるではないか。多分1ヶ月近く

ほったらかしであったと思う。「有り難うございま

した」と縁日なので少しばかりのものを供えてそば

山にお墓に供えるしきび(しきみのことをこのあた

りではしきびと言っている)の枝をとりに行った。

 さすがにこの季節になると山に入るのは毒蛇の

はみ(まむしのこと)が恐ろしいのでゴムの長靴

をはいていく。途中で蛇のヤマカガシを見た。

 お墓の掃除をするとほっとする。やっぱり歳が

いったのかなと思ってしまう年齢になったのだろう。

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お墓参り

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 月に一回はお墓参りにいきます。橘香道先生の写経の供養は

できるときに、ご供養に行っていますがこれとは別に行きます。

 行かないとしきびの葉の散乱していたりすると当然いい気は

しません。


 
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橘香道  般若心経 写経と人生 その34 ご返事

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お寺で写経を焼いて供養する方法もあるということを

メ−ルでいただきました。このブログの管理人は橘香道

先生の形式を知る前は書いた写経は菩提寺に納めていま

した。しかし父親の友人で真言宗の僧侶になった人を

訊ねたとき何百枚という写経を持ってきてお寺の境内

で焼きたいという人がいたという話を聞きました。とす

ると写経を焼いて供養するという方法は前からあったの

でしょう。
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橘香道  般若心経 写経と人生 その34 ご返事

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お寺で写経を焼いて供養する方法もあるということを

メ−ルでいただきました。このブログの管理人は橘香道

先生の形式を知る前は書いた写経は菩提寺に納めていま

した。しかし父親の友人で真言宗の僧侶になった人を

訊ねたとき何百枚という写経を持ってきてお寺の境内

で焼きたいという人がいたという話を聞きました。とす

ると写経を焼いて供養するという方法は前からあったの

でしょう。
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橘香道  般若心経 写経と人生 その33 ご返事

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 橘香道先生の写経を1,000巻ほどされた方から

メ−ルをいただきました。お墓で処置をされて

ずいぶんすっきりされ、周りからも感じが変わっ

たと言われたということです。

 
 このブログの管理人も1,000巻ほどの写経をしま

した。それを先祖供養の為にお墓やお地蔵様で処置

そして神社などで処置を致しました。

 般若心経自体は従来の通常のものを書いておりま

したが香道先生のような形式の写経の形があることを

2年ほど前に知りました。確かに自分は変わったよう

な感じがします。
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